第25回脳リハ研学術集会のご報告(第1・2報)

第25回脳リハ研学術集会 成功裏に閉会! 一般演題優秀発表賞決まる!

2018年8月19日に開催されました第25回脳機能とリハビリテーション研究会学術集会は、昨年同様多数のご来場者を迎え、盛会のうちに閉会いたしました。ご参加頂きました皆様、ご協力頂きました関係者の方々に心より御礼申し上げます。
一般演題では、以下の2演題が優秀発表賞に選ばれました。おめでとうございます。

第25回脳機能とリハビリテーション研究会学術集会 一般演題優秀発表賞
【臨床研究部門】
村山尊司 氏(千葉県千葉リハビリテーションセンター リハビリテーション療法部)
「頸髄損傷後上肢運動麻痺に対する連続性磁気刺激とリハビリテーション併用の機能改善効果」

【基礎研究部門】
萩原広道 氏(京都大学大学院 人間・環境学研究科)
「「胚性詞」仮説にもとづく言語発達の展開:幼児初期の子どもにおける語−意味の構造とその変化」

学術集会の様子の詳細はこちら(ブログ)
第1報 https://noukinou.exblog.jp/27064002/
第2報 https://noukinou.exblog.jp/25535441/